医薬品医療機器総合機構ホームページ
https://www.pmda.go.jp/
別表に示す内容について情報が入手できる。薬剤師としては、基本的に把握しておかなければならない情報を地域、時間格差なく入手できるサイト。重篤副作用の対処マニュアルも閲覧可能。
 
QLife お薬検索
https://www.qlife.jp/meds/
ピルブック 薬の事典 のインターネット版。識別も可能。
大衆薬事典 一般用医薬品集 のインターネット版。
 
愛知県薬剤師会作成/適用外使用医薬品について
http://www.apha.jp/medical/infobox/entry-73.html
適用外使用で用いられる医薬品の解説を閲覧できる。薬剤師会会員のみ。
 
薬価サーチ
https://yakka-search.com/
薬価や後発品のリストが検索可能。
 
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メルクマニュアルの家庭版
https://www.msdmanuals.com/ja-jp/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0
家庭版メルクマニュアルのインターネット版。
国立がんセンター(癌対策情報センター)
https://ganjoho.jp/public/index.html
一般向け、医療従事者向けにがんの治療等について詳細に解説。
がん医療情報リファレンス
https://www.cancerit.jp
海外のがん情報を伝えるため、有志の翻訳者、監修者の協力のもと、海外のウェブサイトから許諾を得て、がん情を翻訳し、提供しているサイト。
 
MSDマニュアル
https://www.msdmanuals.com/ja-jp/
メルクマニュアルの流れを汲むインターネット疾患治療情報サイト。世界中の医療専門家で査読された疾患と治療情報を提供。
Minds
https://minds.jcqhc.or.jp/
医療技術評価総合研究医療情報サービス事業(通称Minds)は、日本医療機能評価機構が実施する医療情報サービス。厚生労働科学研究費補助金の補助を受けて平成14年度から準備を開始し、平成15年度から試験的なサービスを開始した。
日本腎臓病薬物療法学会
https://www.jsnp.org/egfr/
eGFR,Ccrの計算プログラムが公開されており、利用可能
 
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日本中毒情報センター
https://www.j-poison-ic.jp/
「市民のための中毒の知識」では、一般家庭で起こりやすい中毒に関する情報を提供し、毒性情報の収集、中毒情報データベースの作成、中毒に関する調査研究、中毒事故に対する啓発などを行っている。
 
LactMed
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/books/NBK501922/
アメリカの国立医学図書館の提供しているTOXNETに収録されているデータベース。無料で検索できる。乳汁移行に関する論文をまとめて検索できるシステム。PubMedにリンクしている。
国立成育医療センター
https://www.ncchd.go.jp/kusuri/lactation/
授乳中に使用していい薬と悪い薬の代表例の表を公開している。
おくすり110番 妊娠と薬のコーナー:妊娠と薬
http://www.okusuri110.com/kinki/ninpukin/ninpukin_00top.html
添付文書、アメリカFDAによる評価、オーストラリア医薬品評価委員会評価、虎ノ門病院が行っている評価の比較を医薬品ごとに閲覧可能。
 
治験ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/inform.html
我が国で実施されている医薬品及び医療機器に係る治験を含む臨床研究の情報や、開発中の新薬情報について、以下のサイトで公開している。
iyakuSearch(臨床試験情報)
http://www.clinicaltrials.jp/user/cte_main.jsp
医薬品(試験薬剤)を用いた臨床試験(治験及び非治験)を登録したデータベースで、治験の概要が確認できる。
 
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臨床検査関連情報(SRL)
https://test-guide.srl.info/hachioji/
臨床検査の基準値、異常を示す疾患などの情報が検索、閲覧可能
臨床検査関連情報(三菱化学メディエンス)
http://data.medience.co.jp/compendium/top.asp
臨床検査の基準値、異常を示す疾患などの情報が検索、閲覧可能
 
健康食品の有効性安全性情報
https://hfnet.nibiohn.go.jp/
国立健康栄養研究所の作成した、健康食品の素材の有効性安全性のエビデンスを閲覧可能。
がんの補完代替医療ガイドブック
http://www.ejim.ncgg.go.jp/pro/doc/
がんによく使われている健康食品のエビデンスをまとめて冊子としてある。
 
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厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/index.html
厚生労働省が出している医薬品や健康に関わる情報はもちろんのこと、各種統計資料や法令などを検索、閲覧することができる。メールニュースあり。
日本薬剤師会
http://www.nichiyaku.or.jp/
日本薬剤師会では、一般向け及び薬剤師向けの情報を多数提供している。特に後発医薬品のデータベースである「医薬品データシート」は、後発医薬品の情報を簡単に入手できる。日本薬剤師会作成の新薬や副作用の解説情報なども提供している。
FDA(United States Food and Drug Administration)
https://www.fda.gov/Drugs/default.htm
FDAはアメリカ国民に有効かつ安全に食品や医薬品を供給するために調査、審査あるいは検査などを行う行政機関である。FDAで許可している医薬品の検索や、メールニュースで副作用の情報を入手することが可能。
CDC(Contens for Disease Control and Prevention)
https://www.cdc.gov/
CDC(アメリカ疾病防疫センター)が、1950年から毎週発行しているMMWRは、州または連邦政府から報告される感染症などの公衆衛生に関する疫学情報が掲載される。目次については海外の利用者に対してもメールで転送するサービスをしている。
WHO(World Health Organization)
http://www.who.int/en/
WHO(世界保健機構)は、国際医薬品モニタリング制度を制定し、世界47国から集められた医薬品の副作用報告を、WHO Adverse Reactions Database ONLINEとして提供している。
国立感染症研究所
https://www.niid.go.jp/niid/ja/index.html
感染症に関する種々の情報を提供している。AIDSやSARDS、インフルエンザなどの情報が豊富。
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